2019年01月13日

オードリーヘップバーン


 あの、世紀の美貌の女優、妖精、可憐な
 オードリー・ヘップバーン の写真展を観に行った。

 「 ローマの休日」、「 麗しのサブリナ」、「 ティファ二―で朝食を 」
 「 マイ・フェア・レディ 」 ・・・・ と 映画を想い出した。

 専属デザイナー ジバンシーの素敵な衣装の
 数々が次々と想い蘇り、美しい情景が浮かんだ。

 インターナショナルのベスト、ドレッサーに選ばれ
 殿堂入りした オードリー は、生涯を通じフアッション界
 に刺激を与えた。  

 その、オードリー、いわく ・・・

  「 服は、人を作る 」 と云います。

  「 私の場合、衣裳は失いがちな自信を与えてくれるもの
   フアッションは、間違いなく私にとって、夢中になれるのです。」

  と語ってます。

 オードリーは、演じた役に合った衣裳を身に着ける事が
 演劇論より、重要な意味があり、自信をつけたといいます。

 彼女は、演劇学校に行ってない、ハンディを、
 本当に努力を怠らず、諦めない精神をもつて、
 役に徹したのでしょう。

 生まれ持った美貌と無垢を、目をみはるフアッションの
 美しさで、人々を引き付けたのです。

  「 仕事を心から愛し、全身全霊を傾けた。」

  と、云ってます。

  そう!
 
 私も、又、再びその精神をよみがえらせなくては ・・・ と
 強い思いを、知らせられました。

 オードリーの、素晴らしさが 又、再び強く心をうちました。

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Posted by ブティック ハシモト at 10:00Comments(0)私のひとりごと